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綺麗な色も何度か重ねていけば いつか哀しい黒色になる/No Life KING "ehoba"This weblog is Hideaki Hoba presents.
SFのべが様をupする趣味板
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20111018

「葉巻の香りのする、私の情人」





ルヂアさんがシブで投下してたSSで、ベガ様の「俺」は大変くるものがあった!! おーるはいる

プライベートで"俺"って言ってる …のだけどシャドルーでプライベートも何も無く必然的に使ってなくて
ギ様だけが 俺、なべ様を知ってたりしても腐的にはいいなぁ。何にせよ俺呼び萌え~ 


ギ様は他人の心を掴むのが上手いけれど、逆にべ様が彼の本心は?と考える時
確実に知る手段があるのだけど、ベガがギースにそれをするだろうか
繋がったらそれを望まないだろうか  その機会はいくらでも転がっていて。
指先が一つ触れるだけで本当は全部判る筈が全く非生産的な行為で煙に巻かれてる

朝、目前でいつもの葉巻を燻らせているギ様が
自分と夜を明かした後、吸う癖があるのをべ様は知らない
別段、隠してもいない事も

そういうあほぅ妄想絵ですた
そのうち判らされるんですがね?わからされたべ様がギ様を判らそうとするとこからOPなんだけどなー全7巻の3巻目みたいな えっ最後は宇宙ですよね


はじめに席があって 座って 触れて 顔を見て 間違った順序で
一緒にいたギ様が何を思っていたのか。っていうのは一つ書いてみたかった話ですという二次メモ
自分の中でベギベのベ様のオチは半年くらい前に浮かんで結論が出たのでギ様のことをプラっと考えてます


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